団体扱用

試算対象注意事項推奨環境をご覧の上、試算サイトをご利用ください。

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〇試算対象となる建物

試算対象となる建物イメージ

〇試算対象外となる建物

試算対象外となる建物イメージ

※ 激変緩和措置の対象となる建物とは、2009年12月以前保険始期の旧構造体系における構造がB構造で、2010年1月以降保険始期の新構造体系における構造がH構造となる建物です。

書類

保険始期日を選択してください。

から ※保険期間は後の画面でご選択いただけます。

建物の所有関係を選択してください。

建物について選択してください。

建物の構造を選択してください。 建物の構造って?

建物の所在地を選択してください。

日本地図 北海道 東北 近畿 中国 中国 中国 関東 中部 九州 九州 九州 四国 沖縄
  • 北海道
  • 東北
  • 近畿
  • 中国
  • 関東
  • 中部
  • 九州
  • 四国

建物の建築年月を選択してください。

不明

建物の占有面積を入力してください。

建物の保険金額を設定してください(建物を補償する場合)

占有面積と建築費単価から試算

車庫 万円
お客様の場合、建物評価額協定再調達価額の目安は
万円〜万円 です。
建物評価額協定再調達価額 万円 決定 矢印
 
建物保険金額 万円
かつ の建物として評価額を算出しています。
※基礎部分を 評価額を算出しています。

他の方法で保険金額を設定する

新築時の建築価額と建物建築年月より試算

新築時の建築価額 万円 決定
建物保険金額 万円

1964年(昭和39年)以前に建築した物件は計算できません。

建物保険金額を直接入力

建物保険金額 万円
決定
※『建物保険金額を直接入力』で建物保険金額を設定する場合、「申込手続きの依頼」画面の特記事項欄に評価の根拠を記載してください。

はじめからやり直す

※家財のみの見積りの場合でも、建物の「所有関係」 「用法」「構造」「所在地」「占有面積」「建築年月」をご入力ください。

世帯主年令と家財の保険金額を設定してください(家財を補償する場合)

建物の火災保険では家財の損害は補償されません。家財の火災保険へのご加入をおすすめします。   家財って?

家族構成から試算

世帯主の年令 その他の
同居人(大人)
配偶者の有無 調整率
子供人数  
家財保険金額 万円

保険金額を直接入力

世帯主の年令
家財保険金額 万円
決定
・家財の新価(再調達価額)の目安 (平成29年8月現在)
(万円) 
    家族構成




世帯主
の構成
2人 3人 4人 5人 独身
世帯
夫婦のみ 夫婦 夫婦 夫婦 夫婦 夫婦 夫婦 夫婦 夫婦 夫婦
子供1人 子供2人 子供1人 子供3人 子供2人 子供1人
大人1人 大人1人 大人2人 大人1人 大人2人 大人3人





25才前後
(含未満)
480 550 600 620 670 720 690 740 790 840 265
30才前後 660 730 780 800 850 900 870 920 970 1,020
35才前後 940 1,010 1,060 1,080 1,130 1,180 1,150 1,200 1,250 1,300
40才前後 1,140 1,210 1,260 1,280 1,330 1,380 1,350 1,400 1,450 1,500
45才前後 1,300 1,370 1,420 1,440 1,490 1,540 1,510 1,560 1,610 1,660
50才前後
(含以上)
1,370 1,440 1,490 1,510 1,560 1,610 1,580 1,630 1,680 1,730
・大人とは18才以上の方をいい、子供とは18才未満の方をいいます。
明記物件 は申し込み時にご申告いただかないとご契約の対象になりません(本サイトでは試算ができません)。
・上表にない家族構成の場合、家族構成「夫婦」の標準新価額に大人1人あたり120万円、子供1人あたり70万円を加算します。

はじめからやり直す

建物の地震保険に加入しますか? 地震保険って?

あなたの街の防災情報は?

※ 火災保険の保険金額(建物)の30%〜50%の範囲内で入力してください(5,000万円が上限となります)。

地震保険保険金額 万円   火災保険保険金額 万円

家財の地震保険に加入しますか? 地震保険って?

あなたの街の防災情報は?

※ 火災保険の保険金額(家財)の30%〜50%の範囲内で入力してください(1,000万円が上限となります)。

地震保険保険金額 万円   火災保険保険金額 万円

地震保険割引を選択してください。 確認書類はこちら

割引の種類と割引率 適用の条件
対象建物が、住宅の品質確保の促進等に関する法律に規定する評価方法基準(平成13年国土交通省告示第1347号)において、免震建築物の基準に適合する建築物であること。 対象建物が、住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく免震建築物である場合。
対象建物が、住宅の品質確保の促進等に関する法律に規定する評価方法基準(平成13年国土交通省告示第1347号)に定められた耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)または国土交通省の定める「耐震診断による耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)の評価指針」に定められた耐震等級を有していること。 ・対象建物が、住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)を有している場合。
・対象建物が、国土交通省の定める「耐震診断による耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)の評価指針」に基づく耐震等級を有している場合。
対象建物が、地方公共団体等による耐震診断または耐震改修の結果、改正建築基準法(昭和56年6月1日施行)における耐震基準を満たす建物であること。 対象建物が、地方公共団体等による耐震診断または耐震改修の結果、改正建築基準法(昭和56年6月1日施行)における耐震基準を満たす場合。
対象建物が、昭和56年6月1日以降に新築された建物であること。 対象建物が、昭和56年6月1日以降に新築された建物である場合。

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建物契約の払込方法と保険期間を選択してください。

平成2016 1 1 から 火災保険 1 年間 地震保険 1 年間
平成2016 1 1 から 火災保険 年間 地震保険 年間

地震保険の払込方法と保険期間

地震保険も火災保険同様に一時払でよろしいですか?

建物契約のご契約プランを選択してください。 あなたの街の防災情報は?

エコノミー ベーシック フリー
ワイド
保険料
999,999円
火災保険料:999,999円
地震保険料:999,999円
999,999円
火災保険料:999,999円
地震保険料:999,999円
999,999円
火災保険料:999,999円
地震保険料:999,999円
火災・落雷
破裂・爆発
風災
ひょう災
雪災

自己負担額

自己負担額

自己負担額なし

水災 ×
盗難水濡れ
物体の衝突
暴力・破壊行為等
×
破損・汚損等 ×
自己負担額

自己負担額なし

災害時諸費用

支払限度額 500万円

支払限度額

支払限度額 500万円

費用保険金


有料オプション

オプションを選択

建替費用補償特約
共用部分修理費用補償特約
防犯対策費用補償特約
建物契約のご希望のプランを選択してください。

家財契約の払込方法と保険期間を選択してください。

平成2016 1 1 から 火災保険 1 年間 地震保険 1 年間
平成2016 1 1 から 火災保険 年間 地震保険 年間

地震保険の払込方法と保険期間

地震保険も火災保険同様に一時払でよろしいですか?

家財契約のご契約プランを選択してください。 あなたの街の防災情報は?

エコノミー ベーシック フリー
ワイド
保険料
999,999円
火災保険料:999,999円
地震保険料:999,999円
999,999円
火災保険料:999,999円
地震保険料:999,999円
999,999円
火災保険料:999,999円
地震保険料:999,999円
火災・落雷
破裂・爆発
風災
ひょう災
雪災

自己負担額

自己負担額

自己負担額なし

水災 ×
盗難水濡れ
物体の衝突
暴力・破壊行為等
×
破損・汚損等 ×
 自己負担額
支払限度額

自己負担額なし

支払限度額
災害時諸費用

支払限度額 500万円

支払限度額

支払限度額 500万円

費用保険金


有料オプション

オプションを選択

持ち出し家財補償特約
持ち出し家財補償特約
家財契約のご希望のプランを選択してください。

お見積り結果

◆ 共通
契約プラン
払込方法(火災保険)
払込方法(地震保険)
保険期間(火災保険)
保険期間(地震保険)

このページでは商品の概要をご紹介しております。
補償内容、保険金の支払い条件などは、パンフレットもしくは当社HP内の電子パンフレットをご参照いただくか、
取扱代理店にご照会ください。ご契約にあたっては、「ご契約のしおり」「重要事項説明書」をご一読ください。

◆ 保険金額 ◆ 保険料(長期年払・団体12回払の場合は1回分保険料)
火災保険 建物保険金額 火災保険 建物保険料
家財保険金額 家財保険料
地震保険 建物保険金額 地震保険 建物保険料
家財保険金額 家財保険料
合計:

本ウェブサイトでは、火災保険の対象(建物、家財)ごとに最低保険料(2,000円)を適用していますが、
実際に建物、家財を同時にご契約いただく場合は、建物・家財合算で2,000円の最低保険料が適用されます。

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ご契約者情報
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住所(漢字) 必須
住所(全角カナ) 必須
電話番号 必須 - -
メールアドレス(PC・携帯) 必須
メールアドレス(PC・携帯)(確認) 必須
氏名(漢字) 必須
氏名(全角カナ) 必須
性別 必須
生年月日(例:1984年08月24日) 必須
被保険者と契約者の同異
被保険者が異なる場合のみ以下をご記入ください
被保険者氏名(漢字)
被保険者氏名(全角カナ)
個人賠償の補償を受ける本人氏名(漢字)
個人賠償の補償を受ける本人氏名(全角カナ)
借家人賠償の補償を受ける本人氏名(漢字)
借家人賠償の補償を受ける本人氏名(全角カナ)
保険の対象情報
畳・建具・造作畳・建具等 必須
門・塀・垣 必須
物置・車庫 必須
共用部分 必須
保険の対象の現住所との同異 必須
保険の対象の郵便番号 -
保険の対象の住所(漢字)
保険の対象の住所(全角カナ)
所有区分、全体戸数(半角)、号室(半角)  戸  号室
階数(地上・地下) 必須 地上   階 地下   階

その他の情報
他の保険契約等 必須
直近3か年間の保険金受領 必須
住宅金融支援機構からの融資 必須

特記事項(ご契約に関するご要望、書類の送付先、物件の引き渡し日、質権設定の有無、建物評価額協定再調達価額算出の根拠(建物保険金額を直接入力で設定した場合など))

・迷惑メール対策等でドメイン指定受信、拒否設定をされている場合、
 本サイトのドメイン『@rcv31.smp.ne.jp』および『@asahikasai.co.jp』からのメールを受信できるよう設定してください。
・入力いただいた情報は、保険料の見積もりと商品のご案内のために必要範囲内で利用させていただきます。
・弊社「個人情報保護方針」、および下記代理店の個人情報保護方針にご同意の上、「試算結果を保存する」ボタンを
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朝日火災海上保険株式会社代理店
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営業時間|10:00 - 18:00 (年末年始を除く)
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