広島県感染症拡大防止協力支援金(令和3年度第4期 本申請)

受付期間 9月13日〜10月29日まで

新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う人流抑制の観点から、令和3年8月4日から令和3年9月12日までを令和3年度第4期として、県の要請に協力いただいた事業者に感染症拡大防止協力支援金(令和3年度第4期)を支給いたします。

<お願い>
※令和3年度第4期早期給付を受け取られた申請者は必ず本申請をしてください。
 申請期間までに本申請がない場合は早期申請給付金を返還していただきます。

この画面は広島県感染症拡大防止協力支援金(令和3年度第4期 本申請)の申請画面です。
協力支援金(令和3年度第1期、第2期、第3期、第4期早期)の申請画面でないことをご確認ください。

※申込者本人がご入力ください。WEB申請は1店舗ごとに1回の申請です。同一業者で複数店舗を申請される場合は都度店舗毎に申請をお願いいたします。
※入力する項目が多数あります。あらかじめ、申請書類に記入し、添付する書類をご用意ください。(途中で入力を保存することはできません。)
※必要な項目をすべて入力し、確認ボタンをクリック後、確認画面へ移行します。送信を押していただくと申請完了となり申請受付メールが届きます。
※申請受付メールが届きましたら店舗名と管理番号をお控えください。万一届かない場合はメールアドレスが間違っているか、迷惑メールに入っている可能性がございますので、ご確認の上、協力支援金センターまでご連絡をお願いいたします。
※提出していただいた書類をもとに審査をいたします。適正と認められた場合のみ協力支援金を支給いたします。

<添付するファイルに関するお願い>
※添付ファイルは、PDF形式 またはZIP形式でお願いしております。あらかじめご用意ください。
※ZIPの中はPDF、JPEG、JPG、BMP、PNG以外のファイル形式は支援金センターの環境にないので再提出になります。
※当センターで開けない拡張子(HEIC形式 iPhone、iPadの画像形式など)はJPEGやPDFに変換してください。
※パソコンやスマートホンで申請できますが添付ファイルに関する作成の仕方は、支援金センターではお答えできかねます。ご利用の機種のサポート、販売店などでご確認ください。

個人情報の取り扱い [必須]
入力いただく申請者様の個人情報は、申請者様との連絡及び当該支援金支払い手続きのために利用させていただきます。
プライバシーポリシー全文はこちら

対象エリア、期間、要件によって支給額が決定いたします。申請の手引きをご確認の上、お進みください。

期間 日にち 対象エリア
期間A 8月4日〜8月9日(6日間) 広島市、三原市、廿日市市
(県独自取組)
期間B 8月10日〜8月19日(10日間) 広島市、三原市、廿日市市、呉市、尾道市、福山市、府中市
(県独自取組)
期間C 8月20日〜8月26日(7日間) 広島市、三原市、廿日市市、呉市、尾道市、福山市、府中市、
竹原市、東広島市、府中町、海田町、坂町
(まん延防止等重点措置期間)
期間D 8月27日〜9月12日(17日間) 広島県内全域
(緊急事態措置期間)

広島県感染症拡大防止協力支援金 令和3年度第4期 対象者の確認

(1)飲食店の店舗が広島県内にありますか。 [必須]
※いいえの場合は今回は支給対象外です。
(2)「広島積極ガード店」かつ「新型コロナ感染症対策取組宣言店」ですか。 [必須]
※いいえの場合は今回は支給対象外です。
※まだ取得していない方はこれから申請し、取得後、「はい」にして申請してください。

(3)期間A.Bについて
対象エリア店舗で以下の条件を満たしていますか。 [必須] ・飲食店営業許可(「1類」又は「3類」)※を取得し,屋内に常設の飲食スペースを設けていること。
・要請前に「酒類の提供」及び「20時から5時までの間に営業を行っていること(閉店時間が20時以降であること。)」の両方を満たしていること。
※いいえの場合は給付対象外です。
注)要請前に酒類を提供しない飲食店や要請前に20時より早く閉店していた飲食店は、対象外です。

(4)期間C.Dについて
対象エリア店舗で以下の条件を満たしていますか。 [必須] ・飲食店営業許可(「1類」又は「3類」,又は喫茶店営業許可「1類」)※を取得し,屋内に常設の飲食スペースを設けていること。
・要請前に「酒類の提供」,「カラオケ設備の提供」,「20時から5時までの間に営業を行っていること(閉店時間が20時以降であること。)」のうち,1つ以上を満たしていること。
※いいえの場合は給付対象外です。
※ 要請前の閉店時間が20時より早い閉店で,酒類又はカラオケ設備を提供している飲食店は,休業した場合のみ対象(時短の場合は対象外)となります。

1.申請者の情報

法人区分 [必須]
申請店舗数 [必須] ※複数店舗の場合は、1店舗毎に新規で申請が必要です。

例:1申請者で1店舗のみ申請ならば「1」、1申請者で5店舗申請の場合、「5」と入力してください。
今回の申請店舗番号 [必須] ※複数店舗を申請される場合、申請書ウラ面の申請店舗集計表を添付してください。
店舗目
例:1店舗目は「1」、5店舗中の2店舗目でしたら、「2」と入力してください。
申請者名(法人名、又は個人名) [必須] ※全角で入力してください 

例 法人の場合:株式会社ひろしま飲食  個人の場合:広島 太郎
申請者名(法人名、又は個人名) フリガナ [必須] 例 カブシキガイシャ ヒロシマインショク

※全角カタカナで入力してください。 
代表者(代表者名 又は 個人事業者名) [必須] 例 広島 太郎

※全角で入力してください 
代表者(代表者名 又は 個人事業者名)フリガナ [必須] 例 ヒロシマ タロウ

※全角カタカナで入力してください 
法人番号 ※13桁入力 13桁以下の場合は頭に0をつけてください

(例:123456789→0000123456789)
番号がお分かりにならない場合は国税庁の法人番号公表サイトでご確認ください。

申請者 会社 郵便番号 [必須] (個人の場合は代表者住所の郵便番号)
  • -
申請事業者 会社 住所 [必須] (個人の場合は代表者住所)
※全角で入力してください

例 広島県広島市中区基町9−1 基町ビル5階
代表電話番号 [必須] ※申請者会社代表番号を記入してください。(個人は申請者電話番号)
※複数店舗を申請される申請者は必ず代表番号は同じ電話番号で申請してください。
  • -
  • -
雇用する従業員数 [必須] ※従業員がいない場合は0を入力してください。

資本金(または出資金) [法人は必須] ※資本金がない場合は0を入力してください。

例 3000000
担当者氏名 [必須] ※全角で入力してください。 

担当者氏名(フリガナ) [必須] ※全角カタカナで入力してください。 

担当者 電話番号 [必須] ※連絡先は、9時から17時に繋がる電話番号を記入してください。
※今回の申請に関してのお問い合わせ電話番号(経理担当等)
  • -
  • -
担当者メールアドレス [必須] ※なるべくパソコンのメールアドレスをご記入ください。
※確認入力欄にはコピーせず、直接入力してください。

(確認用)

2.振込先口座情報

※令和3年度4期の早期給付された申請者は、同じ口座を入力してください。
※申請者名義の口座を指定してください。(申請者が法人の場合は当該法人、個人事業者の場合は当該個人の口座に限ります。

振込先金融機関名 [必須]

例 ●●銀行、▲▲信用金庫
本・支店名 [必須]

例 ▲▲支店、〇〇出張所、ゆうちょ銀行の場合は五一八等
金融機関コード [必須] ※4桁入力
※ゆうちょ銀行の場合9900とご入力ください。

例 123の場合は0123と入力ください。
支店コード [必須] ※3桁入力

例 1の場合は001と入力ください。
預金種類 [必須]
口座番号 [必須] ※7桁入力 6桁以下の場合は頭に0をつけてください
(例:123456→0123456)

口座名義(カナ) ※通帳の記載通りに入力してください。
※キャ、チュなどの小文字は大文字で入力してください。

例:カ)ヒロシマインシヨク
口座名義 [必須] ※通帳の名義を入力してください。

例:株式会社ひろしま飲食

3.店舗の情報

営業許可証 許可番号 [必須] ※記載通りに入力してください。

例 1012 、26-999 等
営業許可証 有効期限 [必須] ※西暦で入力してください。
例 2027年6月30日 (西暦で入力してください。)  参考:平成33年→令和3年→2021年
営業許可証の名義人 [必須] ※申請者本人でない場合はその他を選択してください。 
営業許可証の名義人がその他の場合の許可証の氏名 [その他の場合は必須] ※申請者本人でない場合は入力してください。 

例:広島 花子
営業許可証の名義人がその他の場合の間柄 [その他の場合は必須] ※申請者本人でない場合は入力してください。

例 店長、配偶者、委託業者など
店舗名(屋号) [必須] ※全角で入力してください。 
※営業許可証と同じ表記で記入してください。

例 紙屋Bレストラン
店舗名 フリガナ [必須] ※全角カタカナで入力してください。

例 カミヤビーレストラン
店舗郵便番号 [必須]
  • -
申請店舗 住所 [必須] ※全角で入力してください

例 広島県広島市中区基町9−99 基町ビル1階
店舗電話番号 [必須]
  • -
  • -
店舗従業員数 [必須] ※パート、アルバイトを含めた人数。※従業員がいない場合は0と入力してください。

例 50
令和3年8月の売上高 [必須] ※売上がなしの場合は0。
例:300000
申請対象売上高の年 [必須] ※令和元年又は令和2年をいずれかの選択してください。
申請対象年の8月の売上高 [必須] ※前項の年の売上高を入力してください。なしの場合は0。
※税別の金額を入力してください。
例:1200000

4. 申請店舗の取り組み情報

申請様式の選択 [必須] ※必ず申請手引きをご確認いただき、当該店に当てはまる申請様式を選んでください。
店舗所在市町 [必須]

要請前の営業時間 [必須] ※本来の営業時間を入力してください。

例 17:00-25:00(一番早い開店時間と一番遅い閉店時間を記入)

【期間A(8/4〜8/9)】広島市・三原市・廿日市市は必須
※上記以外のエリアは協力なしを選択ください。

飲食を主として業としている店舗において,カラオケを行う設備を提供している場合,カラオケ設備の提供を自粛することが要件です。
(カラオケを主として業としているカラオケボックスなどの店舗を除く。)
・全ての日において,休業した場合のみ,休業申請となります。
・5時〜20時までの時短営業(酒類の提供11時〜19時)を行った場合,時間短縮申請となります。

期間Aの取り組み
※1日でも協力なしの場合は支給されません。
8月4日〜8月9日の時短営業時間 [時短営業は必須] ※ 時短営業した場合はご記入ください。
■営業時間

例 10:00-20:00

◎酒類の提供時間

例 12:00-19:00
期間Aの協力金(A)
例:150000

【期間B(8/10〜8/19)】広島市・三原市・廿日市市・呉市・尾道市・福山市・府中市は必須
※上記以外のエリアは協力なしを選択ください。

飲食を主として業としている店舗において,カラオケを行う設備を提供している場合,カラオケ設備の提供を自粛することが要件です。
(カラオケを主として業としているカラオケボックスなどの店舗を除く。)
・全ての日において,休業した場合のみ,休業申請となります。
・5時〜20時までの時短営業(酒類の提供11時〜19時)を行った場合,時間短縮申請となります。

期間Bの取り組み
※1日でも協力なしの場合は支給されません。
8月10日〜8月19日の時短営業時間 [時短営業は必須] ※ 時短営業した場合はご記入ください。
■営業時間

例 10:00-20:00

■酒類の提供時間

例 12:00-19:00
期間Bの協力金(B)
例:250000

【期間C(8/20〜8/26)】広島市・三原市・廿日市市・呉市・尾道市・福山市・府中市・竹原市・東広島市・府中町・海田町・坂町は必須
※上記以外のエリアは協力なしを選択ください。

期間の全日,酒類の提供を行わないことが要件です。カラオケ設備の提供は,期間A・Bと同様です。
・全ての日において,休業した場合のみ,休業申請となります。
・5時〜20時までの時短営業(酒類の提供なし)を行った場合,時間短縮申請となります。

期間Cの取り組み
期間Cの協力日数

8/20〜8/26(準備期間なし)の場合は「7」日、
8/21〜8/26(準備期間1日)の場合は「6」日

8月20日〜8月26日の時短営業時間 [時短営業は必須] ※ 時短営業した場合はご記入ください。
■営業時間

例 10:00-20:00
期間Cの協力金(C)
例:210000

【期間D(8/27〜9/12)】広島県内全域の市町

期間の全日,酒類及びカラオケ設備の提供を行わないことが要件です。
・全ての日において,休業した場合のみ,休業申請となります。
・5時〜20時までの時短営業(酒類,カラオケ設備の提供なし)を行った場合,時間短縮申請となります。
(注)1日でも通常営業(20時を超えて営業)を行った場合には,支給できません。
(注)店舗営業を休業しても,テイクアウト・デリバリー等を行った場合は,時短営業扱いとなります。

期間Dの取り組み
期間Dの協力日数

8/27〜9/12(準備期間なし)の場合は「17」日、
8/28〜9/12(準備期間1日)の場合は「16」日、
8/29〜9/12(準備期間2日)の場合は「15」日

8月27日〜9月12日の時短営業時間 [時短営業は必須] ※ 時短営業した場合はご記入ください。
■営業時間

例 10:00-20:00
期間Dの協力金(D)
例:680000

【店舗の申請金額合計(E)】(A)+(B)+(C)+(D)

店舗毎の申請金額(E) [必須] ※今回の申請店舗で支援金の計算書により算出した申請額を入力してください。
例:1290000

【店舗の早期申請金額合計(F)】

令和3年度第4期 早期給付の申請状況 [必須]
■現在入力している時点の第4期早期給付の状況を選択してください。
WEB申請のみ
令和3年度第4期早期の管理番号 ※広島県感染症拡大防止協力支援金(令和3年度第4期早期)でWEB申請時の管理番号を入力ください。(S4で始まる7桁の番号)

例 S406666
店舗毎の第4期早期支給金額(F) ※今回申請の店舗の受け取った早期支給額を入力してください。
例:610000

【令和3年第4期 申請金額】(E)-(F)

早期支給を差し引いた店舗毎の申請金額 [必須] ※今回申請店舗で支援金の計算書により算出した申請額から早期支給額を差し引いた金額入力してください。
※審査の結果、支給金額が変更になる場合がございます。
※早期支給額を差し引いた本申請額は、申請店舗ごとに作成した計算書の本申請額と一致します。
例:680000

複数店舗の 給付状況 申請者が1店舗のみの申請の場合は入力不要です。

複数店舗 早期給付合計申請金額 ※複数店舗の申請者は4期早期給付合計額を入力してください。
※複数店舗申請の場合は合計した金額を入力してください。
例:1220000
複数店舗差し引き合計申請金額 ※複数店舗の申請者は4期早期給付合計額を差し引いた金額を入力してください。
※早期支給額を差し引いた本申請額は、申請店舗ごとに作成した計算書の本申請額と一致します。
例:1360000

5. 必要添付書類|添付前に必ずご確認お願いいたします。不備がありますと、支給が遅れます。

※添付資料を差し替えたい場合は、もう一度「ファイルを選択」をクリックして、再添付してください。前回添付したファイルは残りません。
※添付ファイルは、PDF形式 またはZIP形式でお願いしております。あらかじめご用意ください。
※ZIPの中はPDF、JPEG、JPG、BMP、PNG以外のファイル形式は支援金センターの環境にないので再提出になります。
※当センターで開けない拡張子(HEIC形式 iPhone、iPadの画像形式など)はJPEGやPDFに変換してください。
※パソコンやスマートホンで申請できますが添付ファイルに関する作成の仕方は、支援金センターではお答えできかねます。
 必ず申請前に、ご利用の機種のサポートサービスや販売店でご確認ください。

※申請手引をご確認の上、該当する資料の漏れがないように添付をお願いいたします。
※1添付につき20MBまでです。超える場合はあらかじめ分けて添付してください。

添付資料 申請手引9ページの(ア)−(カ) : 業者用申請書類一式 ※1添付につき20MBまでです。超える場合は分けて業者用申請書類一式 予備に添付してください。(内容が確認できれば白黒データでも構いません。)
※全ての項目が揃っているかを確認後添付をしてください。

※支援金計算で使用した年度と確定申告書の年度を一致させてください。
※複数店舗の申請者でお店の売上が令和元年と2年が混在する場合は両方必要です。

添付資料 (ア)−(カ) : 予備用 ※1添付につき20MBまでです。前項で20MB以上の時に分割してこちらに添付してください。

添付資料 申請手引9〜11ページの(キ)−(ツ) : 店舗用申請書類一式 [必須] ※1添付につき20MBまでです。超える場合は分けて業者用申請書類一式 予備に添付してください。(内容が確認できれば白黒データでも構いません。)
※全ての項目が揃っているかを確認後添付をしてください。

添付資料 (キ)−(ツ) : 予備用 ※1添付につき20MBまでです。前項で20MB以上の時に分割してこちらに添付してください。

ご登録される情報は、暗号化された通信(SSL)で保護され、プライバシーマークやISO27001/JIS Q 27001, ISO27017, ISO20000-1, ISO9001などの認証を取得している株式会社パイプドビッツによる情報管理システム「スパイラル」で安全に管理されます。