【高知新聞社】2019年度「防災いのぐ記者」募集

 高知新聞社は次世代の地域防災のリーダーを育てるため、高知県内の中学生を対象に「防災いのぐ記者」を募集します。同記者制度は、防災プロジェクト「いのぐ」の一環として2017年に始まり、ことしは3年目になります。

 記者活動は4月の記者研修会から開始。研修会で学んだことや、地域の防災活動の様子を記事にし、「読もっか こども高知新聞」に掲載します。夏休みには記者の中から6人を東日本大震災の被災地に派遣し、現地の様子を紙面でリポートしてもらう予定です。ご応募お待ちしています。

防災いのぐ記者募集要項 

 防災いのぐ記者の活動内容と募集要項は次の通りです。

【活動内容と期間】(1)年間6回程度の記者研修会に参加し記事を書く(2)地域の防災活動などを取材し投稿する(3)記者活動の成果を学校や地域で発表する  ※活動期間は2019年4月から2020年3月末までの1年間(中学校在学中は継続可)

【定員】30人程度

 ※応募者多数の場合は登録申込書の志望動機等を参考に選考する場合があります

【応募資格】高知県内の中学校に在籍している生徒

【応募方法】下記の応募フォーム、もしくは専用の登録申込書に必要事項を記入し郵送してください。申込書は高知新聞WEBサイトか、こちらからダウンロードできます → 【防災いのぐ記者応募用紙】

【応募・問い合わせ先】〒780−8572高知市本町3の2の15、高知新聞社読もっかNIE編集部「防災いのぐ記者」係(088・825・4081=平日午前10時〜午後6時)

必要事項をご入力の上、送信ボタンを押してください。
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氏名

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(確認用)

保護者氏名

保護者携帯電話
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保護者の生徒との関係

本人の携帯電話(所有の場合)
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在学中学校と学年
(小6生は進学予定校名)

出身小学校

志望動機
(なぜ「防災いのぐ記者」に登録しようと思ったのか自由に書いてください)

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